●2017年の初日の出 台湾の平地で最も早いのは台東・蘭嶼で午前6時33分

中央気象局は2017年元日に台湾各地で見られる初日の出の時間を発表した。平地で最も早く見られるのは台東県蘭嶼東清で、午前6時33分だという。

台湾本島の平地で一番早いのは屏東県墾丁龍坑の午前6時35分。台東県三仙台、富岡、太麻里の午前6時36分と新北市三貂角、宜蘭県蘇澳、花蓮県崇徳の午前6時37分がそれに続く。

一方、2016年大晦日の日の入りの時刻は、金門が午後5時30分で最も遅い。台湾本島では屏東県関山、高雄市西子湾、台南市安平で午後5時25分としている。(中央社フォーカス台湾)

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